「縮毛矯正とカラーを同時にしたいけど、髪は大丈夫かな?」
「1回の来店で両方すませたいけど、傷まないか心配…」
「どっちを先にやればキレイに仕上がるんだろう?」
クセも気になるしカラーも楽しみたい、でも髪へのダメージは避けたい。
そんな縮毛矯正とカラーの両立に悩んでいる方は、とても多いです。

「同じ日に両方やってもらえたら楽なのに、傷むのが怖くてなかなか踏み切れません…」
そんなお悩み、ありませんか?
縮毛矯正とカラーは同時にもできますが、基本は「日にちを分ける」のがおすすめです。
どうしても同時にしたいときも、負担を抑えるコツと正しい順番を知っておけば失敗を防げます。
この記事を読むと、同時にできるのか・なぜ分けた方が良いのか・正しい順番とタイミング・髪質や履歴ごとの注意点・色もちを守るケアまでがまるごと分かります。
なるべく傷ませず、クセもカラーも両方楽しめるようになります。
本記事では、ぼくが現場で実際にお客様へお伝えしている内容を、わかりやすくまとめました。
✔ 縮毛矯正とカラーを同時にできるか知りたい
✔ 同時にすると髪が傷まないか心配
✔ どっちを先にやれば良いのか分からない
✔ 白髪染めやブリーチ履歴があっても大丈夫か知りたい
縮毛矯正とカラーは同時もできる|でも基本は「分ける」のがおすすめ


縮毛矯正とカラーは同時にもできますが、髪への負担を考えると基本は日にちを分けるのがおすすめです。
縮毛矯正もカラーも、どちらも髪に薬剤を使う施術です。
1日に2つの薬剤を重ねると、その分だけ髪の負担が大きくなりやすいんです。
だからこそ、ぼくのサロンでも「まずは日にちを分けませんか?」とご提案することが多いです。



やっぱり同じ日にやると傷みやすいんですね…。
そうなんです。
ただ「絶対に同時はダメ」というわけではありません。
髪の状態とやり方しだいで、同じ日にできることもありますよ。
大切なのは、「自分の髪が今、2つの施術に耐えられる状態かどうか」を見極めること。
クセを伸ばすことを優先したいのか、カラーの色みを大事にしたいのかによっても、ベストな進め方は変わります。
こんな人は「分ける」のがおすすめ
すでにブリーチ毛・ハイトーン・毛先のダメージが気になる髪の方は、無理せず日にちを分けるのが安心です。
髪の体力に余裕がない状態で2つを重ねると、仕上がりがパサつきやすくなります。
ブリーチ毛やハイトーンの方は、一度髪を見せていただくのがいちばん安心です。
こんな人は同時でもOKなことが多い
反対に、これまでカラーやブリーチをあまりしてこなかった健康な髪で、カラーも暗め〜自然な範囲なら、同時にできるケースも多いです。
まずは美容師さんに髪を診てもらうのが一番確実です。
自分では判断が難しいので、プロに見てもらうのが確実ですよ。



自分の髪がどっちのタイプなのか、まず相談してみるのが良さそうですね。
なぜ同時はおすすめしない?髪に起こる3つのこと


ここでは、なぜ縮毛矯正とカラーの同時施術はおすすめしにくいのか、髪の中で起きていることをやさしく解説します。
仕組みが分かると、分けた方が良い理由がしっかり納得できます。
理由①:どちらも髪を開いて薬剤を届ける施術だから
縮毛矯正もカラーも、髪の表面(キューティクル)を開いて、内部に薬剤を届けるという共通点があります。
キューティクルが開くと、その分だけ髪の内部のうるおいやタンパク質が外に出やすくなります。
これを1日に2回続けると、髪の負担が一気に大きくなりやすいんです。
1回ずつ日にちを分ければ、その間に髪が落ち着く時間をつくれます。



どちらも髪を開く施術だから、重なると負担が大きくなるんですね。
そうなんです。
だから髪の体力を見ながら進めることがとても大切なんですよ。
理由②:薬剤が残っていると色ムラ・うねり戻りの原因に
縮毛矯正の薬剤がしっかり流しきれていないと、その上からカラーをのせたときに色が入りにくくなります。
結果として、色ムラができたり、思った色みより暗く・くすんで仕上がることがあります。
反対に、カラー剤が残ったまま縮毛矯正をあてると、薬剤同士が反応してうねりが戻りやすくなることも。
残った薬剤をきちんと除去する工程を、ていねいに行えるお店選びが大事です。
流しの工程こそ腕の差が出るところなんですよ。
理由③:酸性ストレートでも「同時=ノーダメージ」ではない
最近は髪にやさしい酸性ストレートも人気ですが、「酸性だから同時でも全くダメージがない」というわけではありません。
薬剤の種類によっては、カラーと重ねると反応してパサつきやすくなることもあります。
「やさしい施術」と聞くと安心しがちですが、2つを重ねればそのぶん負担は増えるのが基本。
だからこそ、髪の状態をきちんと見極めてくれる美容師さんに任せるのが安心なんです。
- 色ムラ…残った薬剤の影響で、色が均一に入らない
- パサつき・ごわつき…2つの施術が重なり、毛先の手ざわりが落ちる
- カラーの褪色(色落ち)…負担で色が定着しにくく、早く抜けやすい



「やさしい」と聞くとつい同時でも大丈夫だと思っちゃうところでした…。
そこは美容師としてもいちばんお伝えしたいポイントです。
無理のない範囲で、髪を大事にしながら進めていきましょうね。
どっちが先?正しい順番と「何日空ける?」タイミングの目安


日にちを分ける場合も、同時にする場合も、「順番」と「タイミング」には正解があります。
ここを知っておくと、色もちも仕上がりもグッと良くなります。
順番は「縮毛矯正が先・カラーが後」が基本
どちらを先にするか迷ったら、縮毛矯正を先に、カラーを後にするのが基本です。
理由は、縮毛矯正の熱や薬剤でカラーの色みが変わってしまうのを防ぐため。
先にカラーをしても、あとから縮毛矯正をあてると色が抜けたり、くすんでしまうことがあります。
「色を最後にキレイに決める」ためにも、縮毛矯正 → カラーの順番が安心なんです。



先にカラーをすると、せっかくの色が抜けちゃうこともあるんですね。
はい、だから色を最後に決めるのがセオリー。
順番ひとつで、仕上がりの満足度がかなり変わりますよ。
別日に分けるなら「1〜2週間」あけると安心
日にちを分ける場合は、縮毛矯正のあと、最低でも3日〜1週間、髪の状態によっては1〜2週間ほどあけてからカラーがおすすめです。
施術直後の髪はデリケートな状態なので、少し落ち着く時間をつくってあげるイメージです。
「すぐにでも色を入れたい」という気持ちも分かりますが、数日〜1週間ほど待つだけで色もちも仕上がりも変わります。
ブリーチ毛やダメージが気になる髪ほど、間隔を長めにとるのが安心です。



数日〜1週間待つだけで、仕上がりが変わるなら待てます!
その数日が、キレイを長持ちさせるコツになりますよ。
同時にするなら「施術時間4〜6時間」を見ておく
同じ日に両方する場合は、トータルで4〜6時間ほどかかることが多いです。
縮毛矯正だけでも2〜3時間、そこにカラーが加わるためまとまった時間が必要になります。
予約時に「同時施術希望」と伝えて、時間に余裕をもって来店するのがおすすめ。
急いで施術を進めると、いちばん大切な「ていねいな薬剤除去」の時間が削られてしまうこともあるからです。



同時だと、半日くらいかかるつもりでいた方が良いんですね。
はい、時間に余裕をもつことも仕上がりの一部です。
ゆったりした気持ちで来ていただけると、こちらもていねいに進められますよ。
例外:明るい根本が気になるなら「カラーが先」もアリ
基本は縮毛矯正が先ですが、根本のプリンが強く気になるようなときは、根本だけ先にカラーしてから縮毛矯正という進め方もあります。
ここは髪の状態しだいなので、美容師さんと相談して決めるのが安心です。
正解は人それぞれ。
だからこそカウンセリングで、あなたの髪に合った順番を見つけるのが大切なんです。
縮毛矯正そのものの仕組みやメリット・デメリットをもっと知りたい方は、こちらの記事もどうぞ。
【ケース別】白髪染め・ブリーチ・ヘアマニキュア履歴はどうする?


縮毛矯正とカラーの相性は、今の髪質やこれまでの履歴によって変わります。
ここでは相談の多い4つのケースについて、注意点をまとめました。
自分に近いものをチェックしてみてくださいね。
①白髪染めの場合|「根元・前髪」に絞るのがおすすめ
白髪染めは、おしゃれ染めよりも染める周期が短くなりやすいのが特徴です。
毎回、毛先まで全体を染め直すと、縮毛矯正と重なったときに負担が積み重なりやすくなります。
そこでおすすめなのが、気になる根元や生え際・前髪だけを染める(リタッチ)という方法。
毛先の負担を抑えながら、白髪の気になる部分だけをしっかりカバーできます。



白髪染めは周期が短いから、毎回全体を染めなくて良いんですね。
はい、根元中心のリタッチにするだけで、髪への負担はぐっと変わりますよ。
②ブリーチ履歴がある場合|可否は「髪の状態しだい」
過去にブリーチをしている髪は、すでに負担が大きい状態のことが多いです。
縮毛矯正をあてられるかどうかは髪の状態しだいで、無理にあてると毛先がチリついてしまうリスクがあります。
ブリーチ毛への縮毛矯正は特に高い技術が必要な施術。
「できる・できない」を自己判断せず、ブリーチ毛の経験が豊富な美容師さんに、まず髪を診てもらうことが失敗を防ぐいちばんのポイントです。



ブリーチしてるから、まずは診てもらってからですね。
そうですね。ブリーチ履歴は必ず最初に伝えていただけると、こちらも安全な進め方をご提案できますよ。
③ヘナ・ヘアマニキュア履歴|必ず「申告」する
ヘナやヘアマニキュアは髪の表面に色をのせるタイプですが、履歴があると縮毛矯正の薬剤がかかりにくくなることがあります。
特にヘナは、その後の施術で色が緑っぽく変化してしまう(緑化)ケースもあるため注意が必要です。
大切なのは、ヘナ・ヘアマニキュアの履歴を、施術前に必ず美容師さんへ伝えること。
履歴が分かれば、薬剤の選び方や進め方を調整して、トラブルを防ぎやすくなります。
「言い忘れ」がいちばん危ないので、過去のカラー履歴はぜんぶ教えてくださいね。
④暗め・自然な範囲のカラー|同時でも取り入れやすい
反対に、これまで大きなダメージがなく、カラーも暗め〜自然な範囲という方は、同時でも比較的取り入れやすいケースです。
それでも髪の状態は人それぞれなので、当日の髪を診てもらってから決めるのが安心です。



自分の履歴に合わせて、やり方を選べば良いんですね!
同時にするなら|髪の負担を抑える3つのコツ


「どうしても今日のうちに両方すませたい」
そんなときに、髪の負担をできるだけ抑えるための3つのコツをお伝えします。
コツ①:縮毛矯正の薬剤をしっかり除去してからカラー
同時にするなら、縮毛矯正のあとに残った薬剤を、ていねいに除去してからカラーをのせるのが鉄則です。
この一手間があるかないかで、色の入り方も、髪の手ざわりも大きく変わります。
残留した薬剤を中和・除去する工程は、技術と知識が必要な部分。
同時施術に慣れた美容師さんかどうかを、カウンセリングで確認しておくと安心です。
ここが同時施術でいちばん差が出るところ。
ていねいなお店ほど、この工程に時間をかけていますよ。
コツ②:カラーは「根本だけ」にして毛先の負担を減らす
毛先はこれまでの施術ですでに負担が積み重なっている部分。
そこにカラーを重ねると、パサつきや色落ちが早くなりやすいんです。
そこでおすすめなのが、同時にする日は伸びてきた根本だけをカラーするという方法。
毛先の負担を抑えながら、気になる根本の色だけをしっかり整えられます。



毛先を傷めずに、根本だけ整えられるのは嬉しいです。
コツ③:カラーは暗め・自然な範囲にとどめる
明るいカラーやブリーチは、髪への負担が大きい施術です。
縮毛矯正と同じ日にやるなら、カラーは暗め〜自然な範囲にとどめるのが、髪を守るコツです。
どうしても明るくしたい・ブリーチをしたい場合は、同時ではなく日にちを分けるのが断然おすすめ。
「クセはしっかり、色も思いっきり楽しみたい」なら、無理に1日に詰め込まないのが正解です。



根本だけ・暗めなら同時でも、髪を守りながら両方楽しめるんですね!
そのとおりです。
欲ばりすぎないことが、結果的にいちばんキレイをキープできる近道ですよ。
施術後のホームケアと、次回までの頻度の目安


縮毛矯正とカラーを両方楽しむなら、施術後のケアと通う頻度もとても大切です。
ここでは当日の過ごし方・次回までの頻度・おうちケアの3つに分けてお伝えします。
施術当日〜数日の過ごし方
カラーの色は、施術後しばらくかけて髪に定着していきます。
そのためカラーをした当日は、なるべくシャンプーを控えるのがおすすめ。どうしても洗いたい日は、やさしいシャンプーでサッと流す程度にしましょう。
また、縮毛矯正した髪は当日はできるだけ強く結んだり、跡がつく状態を避けると、まっすぐがキレイに続きやすくなります。



カラーした日は、シャンプーを控えた方が良いんですね。
はい、1日置くだけで色もちが変わりますよ。ちょっとしたことですが効果的です。
次回までの頻度の目安
通う頻度の目安は、縮毛矯正は3〜4ヶ月に1回、カラーは1〜2ヶ月に1回ほどが一般的です。
縮毛矯正は伸びてきた根元のクセが気になってきたタイミング、カラーは根元の伸びや色落ちが気になってきたタイミングが目安になります。
周期がずれるぶん、「カラーだけの回」「両方の回」を上手に組み合わせると、髪の負担を抑えながらキレイをキープしやすくなります。



縮毛矯正とカラーで、通う周期が違うんですね。
そうなんです。クセの伸びと色落ちのタイミングを見ながら、無理のないペースで通っていただくのが理想ですよ。
色もちとツヤを守るサロン専売3選
毎日のシャンプー・トリートメント・オイルを見直すだけで、色もちもツヤも変わります。
ここでは、ぼくが実際におすすめしているサロン専売アイテムを3つご紹介します。
【att】シルクシャンプー 300ml ¥4,400


縮毛矯正やカラーで負担のかかった髪を、やさしく洗い上げるアミノ酸系シャンプー。うるおいを守りながら洗えるので、ごわつきがちな髪も指通りなめらかに。泡立ちもよく、毎日のバスタイムが心地よくなります。
【att】シルクトリートメント 300g ¥4,400


シャンプーとライン使いしたいトリートメント。毛先までうるおいを届けて、しっとりまとまる髪へ。縮毛矯正やカラーのあとの乾燥が気になる方にもおすすめです。週に数回のスペシャルケアにも使えます。
キュアオイル ¥3,300


ドライヤー前のアウトバスオイル。熱から髪を守りながら、ツヤとまとまりをプラスします。べたつきにくいテクスチャーで、縮毛矯正のサラサラ感をキープしたい方にぴったり。乾燥が気になる毛先になじませて。
どれもサロンクオリティのケアをおうちで続けられるアイテムです。
縮毛矯正とカラーを両方楽しむなら、毎日のケアこそ最強の味方になりますよ。



毎日のケアで差がつくなら、さっそく見直してみます!
「傷む縮毛矯正と、傷まない縮毛矯正の違い」が気になる方は、こちらの記事もあわせてどうぞ。
よくある質問とまとめ


最後に、縮毛矯正とカラーについてよく頂く質問にお答えしてから、要点をまとめます。
Q. 縮毛矯正した髪を明るいカラーにできる?



縮毛矯正した髪でも、明るいカラーにできますか?
できますが、日にちを分けるのがおすすめです。
明るくするほど負担が大きいので、髪の状態を見ながら進めましょうね。
縮毛矯正した髪も明るいカラーは楽しめますが、同じ日にまとめてやると負担が大きくなりやすいです。
明るめを狙うなら、縮毛矯正とは別日にカラーするのが安心です。
Q. ブリーチした髪に縮毛矯正はできる?
ブリーチ毛はすでに負担が大きい状態のため、縮毛矯正をあてられるかは髪の状態しだい。
無理にあてると、髪がチリつくリスクがあるので、まずは美容師さんに診てもらいましょう。
ブリーチ毛の経験が豊富な美容師さんを選ぶことが、失敗を防ぐいちばんのポイントですよ。
Q. 同時施術って料金は安くなるの?
お店によりますが、同時メニューとして少しお得になることもあります。
ただし、料金の安さだけで同時施術を選ぶのは禁物。
髪の状態に合っているかを優先して選びましょう。



お得さよりも、髪に合うかどうかで選ぶのが大事なんですね。
はい、キレイが長く続くことが、いちばんのコスパです。
目先の料金だけで決めないようにしましょうね。
Q. ヘアマニキュアやトリートメントカラーなら同時でも大丈夫?



ヘアマニキュアやトリートメントカラーなら、縮毛矯正と同じ日でも負担は少ないですか?
はい、アルカリカラーよりも負担はおだやかです。
髪の表面に色をのせるタイプなので、同じ日でも比較的取り入れやすいですよ。
ヘアマニキュアやトリートメントカラーは、髪の内部までは染めず、表面をコーティングして色づけるタイプ。
アルカリカラーのように髪を大きく開かないぶん、縮毛矯正と同じ日でも負担を抑えやすいのが特長です。
ただし、髪を明るくする力はないので、白髪をなじませたい・ツヤや色みを足したいという方に向いています。
「しっかり明るくしたい」ときは、やはり日にちを分けたアルカリカラーが向いています。
「縮毛矯正の持ちを良くしたい」という方は、こちらの記事もぜひ参考にしてください。
ヘナ毛やブリーチ毛への縮毛矯正を考えている方は、こちらの記事もチェックしてみてください。




最後に、縮毛矯正とカラーの両立ポイントをまとめます。
同時にもできますが、髪を守るなら基本は日にちを分けるのがおすすめでした。
- 基本は日にちを分ける(別日なら1〜2週間あけると安心)
- 順番は「縮毛矯正が先・カラーが後」/同時なら4〜6時間みておく
- 同時にするなら「根本だけ・暗め」で負担を抑える
- 白髪染めは根元中心/ブリーチ・ヘナ履歴は必ず申告する
- 頻度は縮毛矯正3〜4ヶ月・カラー1〜2ヶ月/当日はシャンプーを控える
そして何より大切なのは、あなたの髪の状態をていねいに診てくれる美容師さんに任せること。
縮毛矯正もカラーも、誰にやってもらうかで仕上がり・持ち・髪への負担が大きく変わる技術です。
「クセも色も、どちらも諦めたくない」気持ちを、一緒に叶えてくれるお店を選んでくださいね。
迷ったら、まずはカウンセリングだけでも相談してみてください。
あなたの髪に合った、ベストな進め方を一緒に考えますよ。



不安が解消されました!
クセも色も、両方ムリなく楽しめるように相談してみます。
縮毛矯正とカラーの両立は、多くの方が悩まれるテーマです。
この記事が、クセも色も諦めない毎日への一歩になればうれしく思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。








コメント