- 旅行や出張に持っていけるヘアアイロンがほしい
- 小さいヘアアイロンは、クセが伸びにくくて使いづらい
- リファストレートアイロン CSが、プロやプロ+とどう違うのか知りたい
こういったお悩みをお持ちの方に向けて、今回はRefaさんのヘアアイロン「リファストレートアイロン CS」について紹介します。

旅行のときに持っていけるヘアアイロンを探しています。
小さいアイロンはクセが伸びなかったり、使いづらいものが多くて・・。
小型のヘアアイロンは、持ち運びやすい代わりに、プレートの温度が下がりやすいものが多いです。
温度が下がったまま使うと、同じところを何度も挟むことになり、髪への負担が増えてしまいます。
リファストレートアイロン CSは、家で使うサイズのリファと同じプレートを、小さな本体に搭載しているのが特徴ですよ!
本記事では、リファストレートアイロン CSの特徴や口コミ、プロ・プロ+との違いについて紹介します。



小さいのに髪全体も整えられるなら、旅行のときに助かります。
リファストレートアイロン CSのデメリットも、買う前に知っておきたいです。
先に商品だけ見ておきたい方は、こちらからどうぞ!
リファストレートアイロン CSはこんな人にオススメ


リファストレートアイロン CSは、こんな方にオススメです。
- 旅行や出張、ジムにヘアアイロンを持っていきたい方
- 肩くらいまでの長さで、ゆるいうねりや毛先のハネを整えたい方
- 前髪や顔まわりを、外出先でも直したい方
- 海外でも、普段と同じヘアアイロンを使いたい方
本体は約275g(電源コード含む)で、付属のポーチと合わせても約360gです。
500mlのペットボトルより軽いので、旅行カバンに入れても負担になりません。



リファストレートアイロン CSは、髪が長くても使えますか?
胸の下まであるので、小さいアイロンだと時間がかかりそうで心配です。
使えますが、ロングで毛量が多い方は時間がかかります。
本体が小さいぶん、一度に挟める髪の量が少なめだからです。
毎朝、髪全体をしっかり伸ばしたい方は、本体が大きいリファストレートアイロン プロのほうが合っていますよ!
逆に、次のような方は別の機種のほうが合っています。
- 髪が太くて量が多く、毎朝、髪全体をしっかり伸ばしたい方(リファストレートアイロン プロ)
- ヘアカラーの色落ちが気になり、低い温度で使いたい方(リファストレートアイロン プロ+)
- コードレスで、外出先の前髪直しだけに使いたい方(リファフィンガーアイロン ST)
それぞれの違いは、このあと表で比べます。
旅行先でも家と同じ道具で仕上げたい方には、リファストレートアイロン CSが合っていますよ!
リファストレートアイロン CSの価格とスペック


リファストレートアイロン CSは、美容ローラーやシャワーヘッドで有名なリファ(ReFa)から、2026年8月5日に発売されました。
リファストレートアイロン CSの価格は、26,400円(税込)です。
| 商品名 | リファストレートアイロン CS(ReFa STRAIGHT IRON CS) |
| 品番 | RE-DV-20A |
| 価格 | 26,400円(税込) |
| カラー | アイボリー |
| サイズ | 約238mm×38mm×26mm |
| 重さ | 約275g(電源コード含む) |
| 温度設定 | 140℃・160℃・180℃・200℃の4段階 |
| 電源 | AC100V-240V 50/60Hz |
| 消費電力 | 0-660W |
| 電源コード | 約1.7m(L字コード) |
| 自動電源オフ | 約60分 |
| 付属品 | 保管用カバー、ポーチ、取扱説明書、保証書 |
| 保証期間 | 1年 |



リファストレートアイロン CSは26,400円なんですね。
小さいアイロンにしては、少し高く感じます・・。
確かに、持ち運び用のヘアアイロンは数千円のものも多いので、高く感じますよね。
ただ、リファストレートアイロン CSは、家で使うリファストレートアイロン プロと同じカーボンレイヤープレートを搭載しています。
家用と旅行用を1台で済ませたい方には、コスパが良いですよ!
保証期間はお買い上げから1年間です。
高価なヘアアイロンでも、安心して使い始められます。



リファストレートアイロン CSを持ち歩くためのポーチは、別で買う必要がありますか?
ポーチと保管用カバーは、最初から付いています。
ただし、どちらも本体の温度が十分に下がってから使ってください。
出かける直前に使う日は、冷ます時間も見ておくと安心ですよ!
リファストレートアイロン CSの3つの特徴


リファストレートアイロン CSの主な特徴は3つです!
- 髪への負担を抑えるカーボンレイヤープレート
- 温度のムラを抑えるヒートセンシング
- ポーチ込みで約360g、海外の電圧にも対応
髪への負担を抑えるカーボンレイヤープレート


リファストレートアイロン CSのプレートは、高密度炭素・ヒーター・低反発コートの三層構造になっているのが特徴。
ヘアアイロンで髪が傷む原因になる「水・熱・圧」を抑えながら、髪を整える仕組みです。



リファストレートアイロン CSは本体が小さいぶん、プレートの性能も落ちているのでしょうか?
プレートは、リファストレートアイロン プロと同じカーボンレイヤープレートです。
表面の低反発コートが髪にやさしく密着するので、髪をつぶさずにストレートにできます。
ギュッと力を入れずに、軽く挟んですべらせてくださいね!
髪に水分が残ったまま高い熱を当てると、髪の中で水が一気に蒸発して、キューティクルを傷つけてしまいます。
カーボンレイヤープレートは、三層の構造で熱の伝わり方をゆるやかにしています。
毎日ヘアアイロンを使う方ほど、プレートの違いが髪の手ざわりに出てきます。
温度のムラを抑えるヒートセンシング


ヒートセンシングは、プレートの温度を感知して、素早く温度を上げるセンサーのことです。
リファストレートアイロン CSは、このセンサーを2枚のプレートの両方に搭載しています。
ヘアアイロンは、髪を挟むたびにプレートの温度が下がります。
温度が下がったまま使うと、クセが伸びずに同じところを何度も挟むことになります。
温度のムラが少ないアイロンなら、挟み直す回数を減らせますよ!



リファストレートアイロン CSの温度は、何℃まで上げられますか?
140℃・160℃・180℃・200℃の4段階から選べます。
リファストレートアイロン プロは220℃まで、リファストレートアイロン プロ+は120℃から選べるので、温度の幅はCSのほうが狭いです。
普段のスタイリングなら、140〜200℃で十分に対応できますよ!
ポーチ込みで約360g、海外の電圧にも対応


リファストレートアイロン CSは、A4サイズより小さい約238mmの本体です。
付属のポーチに入れても約360g(電源コード含む)なので、旅行や出張にそのまま持っていけます。
コードの根元がL字になっていて、収納するときにかさばりにくい形です。



海外旅行にも持っていきたいのですが、リファストレートアイロン CSは変圧器なしで使えますか?
リファストレートアイロン CSは、交流100V〜240Vの電圧に対応しています。
ただし、すべての国・地域で使えるわけではありません。
コンセントの形も国によって違うので、出発前にホテルや旅行代理店へ聞いておくと安心ですよ!
家でも旅行先でも同じヘアアイロンを使えると、仕上がりが毎回そろいます。
出張が多い方や、ジムのあとに髪を整えたい方に向いています。
リファストレートアイロン CSの口コミ・評判


リファストレートアイロン CSを実際に買った方の声を、楽天市場・Amazon・LIPSから紹介します。
- 軽くて、泊まりやゴルフのときも邪魔にならない
- 通常サイズは旅行に大きかったので、ポーチ付きにひかれて買った
- プレートがよくすべって、引っかかりが少ない
- 髪がサラサラ、つるんと仕上がる
- 温まるのが早い
- 安い前髪用アイロンと比べて、ツヤが違う
旅行やお泊まりに持っていく方と、前髪や毛先を整えたい方からの満足の声が中心でした。
ストレートにも、毛先のクセづけにも使えるという声もあります。



リファストレートアイロン CSは、近くのお店に置いていなくて実物を見られませんでした。
小さすぎて使いにくくないか不安です。
同じように、実物を見ずに買うのが不安だったという方の声がありました。
その方も、届いてみたら想像どおりで良かったと書かれています。
「少し小さめだけれど使いやすい」という50代の方の声もあったので、肩くらいまでの長さなら扱いやすいですよ!



くせが強いのですが、リファストレートアイロン CSでもしっかり伸びますか?
強いくせ毛を根元からしっかり伸ばす使い方には、あまり向いていません。
本体が小さいぶん一度に挟める量が少なく、温度の上限も200℃だからです。
強いくせ毛の方は、220℃まで上げられるリファストレートアイロン プロを選んでくださいね!
ゆるいうねりや毛先のハネ、前髪を整える使い方なら、小さな本体がそのまま扱いやすさになります。
リファストレートアイロン CSのデメリット2つ





リファストレートアイロン CSの良いところは分かりました。
高い買い物なので、デメリットも知ってから決めたいです。
確かに、購入前にデメリットも知っておきたいですよね。
リファストレートアイロン CSのデメリットを2つ紹介しますね!
- 120℃の低温と、220℃の高温が選べない
- 本体が小さいぶん、髪全体を仕上げるのに時間がかかる
1つ目は、温度の幅です。
リファストレートアイロン CSの温度は140〜200℃の4段階で、120℃と220℃は選べません。
それでも、140〜200℃があれば普段のスタイリングには十分です。
ヘアカラーの色落ちが気になって120℃で使いたい方は、リファストレートアイロン プロ+を選んでください。
2つ目は、仕上げにかかる時間です。
リファストレートアイロン CSは、リファストレートアイロン プロより長さが約3cm短く、一度に挟める髪の量が少なめです。
そのぶん、前髪や顔まわりの細かいところは挟みやすくなります。
ロングで毛量が多く、朝の時間を短くしたい方は、リファストレートアイロン プロのほうが合っています。



リファストレートアイロン CSのコードは、短くて使いにくくないですか?
コードは約1.7mで、リファストレートアイロン プロの約2.5mより短めです。
洗面台のコンセントから鏡の前まで届けば、普段使いで困ることはありません。
鏡とコンセントが離れているお家は、先に長さを測っておくと安心ですよ!
リファストレートアイロン CSとプロ・プロ+の違い


リファストレートアイロン CSと、リファストレートアイロン プロ・リファストレートアイロン プロ+の違いを表にまとめました。
CS![]() ![]() | プロ![]() ![]() | プロ+![]() ![]() | |
|---|---|---|---|
| 価格(税込) | 26,400円 | 23,000円 | 28,600円 |
| 重さ(コード含む) | 約275g | 約325g | 約330g |
| サイズ | 約238×38×26mm | 約269×39×29mm | 約269×39×29mm |
| 温度設定 | 140〜200℃(4段階) | 140〜220℃(5段階) | 120〜220℃(6段階) |
| 電源コード | 約1.7m | 約2.5m | 約2.5m |
| ポーチ | 付属 | なし | なし |
| 向いている方 | 持ち歩きたい方 | 家で髪全体をしっかり伸ばしたい方 | ヘアカラーの色落ちが気になる方 |



リファストレートアイロン CSとプロとプロ+、3つもあると迷ってしまいます。
どうやって選べばいいですか?
選ぶときに見るところは「どこで使うか」です。
家でしか使わない方はリファストレートアイロン プロ、ヘアカラーの色持ちを大切にしたい方はリファストレートアイロン プロ+が合っています。
旅行や出張にも持っていきたい方は、リファストレートアイロン CSを選んでくださいね!
プロとの重さの差は約50gですが、長さが約3cm短くなり、ポーチも付いてきます。
持ち歩く回数が多い方ほど、リファストレートアイロン CSの小ささが役に立ちます。



リファストレートアイロン CSと、コードレスのリファフィンガーアイロン STはどう違いますか?
持ち歩くならコードレスのほうが便利そうです。
リファフィンガーアイロン STは充電式で、1回の充電で使える時間は約9〜12分です。
前髪や顔まわりを外出先でさっと直す道具なので、髪全体を整えるには時間が足りません。
髪全体も整えたい方は、コンセントにつないで使うリファストレートアイロン CSが合っていますよ!
挟まずに、ブラシでとかして整えたい方は、こちらの記事も参考にしてみてください。


リファストレートアイロン CSの使い方


リファストレートアイロン CSの使い方は、次の4つの手順です。
濡れた髪には使わず、完全に乾かしてから使うのが大切です。
- 髪を完全に乾かす
- 電源ボタンを約2秒長押しして、温度を選ぶ
- 毛束を薄く取り、根元から毛先へゆっくり一定の速さですべらせる
- 電源を切り、本体が冷めてから保管用カバーとポーチにしまう



朝、寝ぐせを水で濡らしてから、そのままリファストレートアイロン CSを使ってもいいですか?
濡れた髪には使わないでください。
水分が残ったまま高い熱を当てると、髪の中で水が一気に蒸発して傷みの原因になります。
ドライヤーで完全に乾かしてから使ってくださいね!



リファストレートアイロン CSは、何℃で使えばいいですか?
初めて使うときは、140℃か160℃の低い温度から始めてください。
伸びが足りないと感じたら、1段階ずつ上げていきます。
細い髪やカラーを繰り返している髪は、低めの温度のまま使うのがおすすめですよ!



リファストレートアイロン CSで、毛先を内巻きにすることもできますか?
できます。
毛先を挟んで、本体を半回転から1回転させながらすべらせると、毛先にカールがつきます。
しっかりした巻き髪を作りたい方は、カールアイロン(コテ)のほうが作りやすいですよ!



旅行先でリファストレートアイロン CSの電源を切り忘れたら、と思うと心配です。
電源を入れてから約60分で、自動で電源が切れます。
とはいえ、使い終わったら電源を切って、プラグを抜く習慣をつけてください。
ホテルを出る前に、コンセントをもう一度見ておくと安心ですよ!



カラーをした当日も、リファストレートアイロン CSを使って大丈夫ですか?
パーマ・ブリーチ・ヘアカラーのあとは、3〜4日あけてください。
ヘアマニキュアのあとは、2〜3日あけるのが目安です。
旅行の直前に美容室へ行く方は、日にちに余裕をもって予約してくださいね!
ヘアアイロンは、温度と動かし方で仕上がりも髪への負担も変わります。
髪質ごとの温度の目安は、こちらの記事を参考にしてみてください。


リファストレートアイロン CSと一緒に使いたいヒートケア





ダメージを抑えるアイロンでも、毎日使ったらやっぱり傷みますよね・・・?
毎日使うなら、乾かす前のヒートケアをセットにしてください!
どんなヘアアイロンでも熱の負担はゼロにならないので、乾かす前の準備が大切です。
毎日140〜200℃の熱を当てる以上、熱から髪を守る下準備は、アイロン選びと同じくらい大切です。
サロンでも扱いのあるシナジーのキトキュアは、皮膜効果でドライヤーやアイロンの熱によるダメージから髪を守るヒートケア設計のヘアミストです。
タオルドライのあと、中間から毛先を中心になじませてから乾かします。
乾かす前の1プッシュを足すだけなので、忙しい朝でも続けられます。
【synergy】キトキュア ヘアミスト 200ml 4,400円(税込)


皮膜効果で「ドライヤーやアイロンの熱によるダメージから髪を守る」ヒートケア設計。
ミストタイプなので、細い髪でも重くなりにくいのが特長です。
乾かす前のひと手間で、翌朝のまとまりが変わります。
ミストのあとの「乾かす工程」で使いたいのが、ヘアオイルのキュアオイルです。
キュアオイルはドライヤーの熱(60℃以上)に反応してなじむエルカラクトン+油溶性PPTを配合したアウトバスオイルです。
熱を味方につける設計なので、毎日アイロンを使う人の「完全に乾かす」工程と相性抜群です!
【synergy】キュアオイル 60ml 3,960円(税込)


ドライヤーの熱に反応してなじむエルカラクトン+油溶性PPTを高配合。
余分な油分は熱で飛び、ツヤとまとまりだけが残るサラッとした仕上がりです。
アイロン前のドライ工程が、そのままヒートケアの時間に変わります。
アイロンやカラーの積み重ねで髪が硬くなりがちな方には、ヘアミルクのセルキュアもおすすめです。
毎日1〜2プッシュで約3ヶ月使える高濃度設計なので、ヒートケアの2本目として追加しやすいのが特長です。
キュアオイルと併用すると、しっとり感とサラサラ感のバランスが取りやすくなります!
【synergy】セルキュア 150ml 4,400円(税込)


カラーや縮毛矯正のあとに硬くなりがちな髪を、やわらかくまとまる質感へ整えるヘアミルク。
ベタつかない軽い仕上がりで、細い髪でも重くなりにくいのが特長です。
シャンプー後の濡れた髪になじませて乾かすだけの、シンプルなケアです。
リファストレートアイロン CSのよくある質問


- リファストレートアイロン CSはどこで買えますか?
-
リファの公式オンラインストアや、楽天市場のMTG公式ショップなどで買えます。
店頭は、取り扱いのないお店もあります。 - リファストレートアイロン CSに自動電源オフはありますか?
-
あります。
電源を入れてから約60分で、自動で電源が切れます。 - リファストレートアイロン CSは海外でも使えますか?
-
交流100V〜240Vに対応しています。
ただし、すべての国・地域で使えるわけではないので、出発前にホテルや旅行代理店へ聞いてください。 - リファストレートアイロン CSの保証期間はどのくらいですか?
-
お買い上げから1年間です。
保証書は付属品に入っているので、なくさないように保管してください。 - リファストレートアイロン CSは、エクステやウィッグにも使えますか?
-
使えません。
かつらやエクステには使わないよう、取扱説明書に書かれています。 - ヘアオイルをつけてからリファストレートアイロン CSを使ってもいいですか?
-
ヘアアイロン用のスタイリング剤だけ使えます。
普通のヘアオイルやミルクは、乾かす前につけて、完全に乾かしてからアイロンを使ってください。 - リファストレートアイロン CSを立てて置けるスタンドはありますか?
-
別売りで「リファヘアアイロン CS ホルダー」(3,300円・税込)があります。
洗面台に置き場所を作りたい方に便利です。
リファストレートアイロン CSまとめ


リファストレートアイロン CSについて紹介しました。
持ち歩ける小さな本体に、家で使うサイズのリファと同じプレートを搭載しているのが特徴。
- 本体は約275g、ポーチ込みでも約360gで持ち歩きやすい
- リファストレートアイロン プロと同じカーボンレイヤープレートを搭載
- 温度は140〜200℃の4段階、約60分で自動電源オフ
- 交流100V〜240V対応で、ポーチと保管用カバー付き
- 強いくせ毛やロングで毛量が多い方は、プロのほうが合っている



リファストレートアイロン CSは、旅行にも普段にも使えるところが気に入りました。
買う前に、一度試してみることはできますか?
旅行先でも家と同じ仕上がりにしたい方に、リファストレートアイロン CSはぜひオススメします!
ただ、高価なアイロンになるので、家電量販店などで実際に手にとってみるか、レンタルサービスを利用するのをおすすめします。
レンタルは、同じカーボンレイヤープレートを搭載したリファのストレートアイロンで試せます。
プレートのすべりや仕上がりを、買う前に自分の髪で確かめられます。
リファストレートアイロン CSは、こちらから購入できます。
ほかのストレートアイロンとも比べたい方は、こちらの記事も参考にしてみてください。


最後までご覧頂きありがとうございました。












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